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2008.01.20
一般的に言って株が上がる要因として、一番大切なのはやはり「企業の業績」ということになるでしょう。その他に、ヒット商品やブーム・将来性・キャッシュフロー・需給・信用残・PER・株式分割など多くの要因が考えられます。

具体的にお金の流れは、上記のデータに加えてその他のデータをも参考にして有利な方向に向かいます。

そして、その個別の銘柄を大きな流れで支配しているのが経済的与件というものです。経済的与件は、経済全体を規定している条件ですから、個別の銘柄(企業)を直接的にも間接的にも支配するものなので、お金の流れは、絶対に経済的与件を無視することはできません。

それでは、経済的与件にはどんなものがあるのでしょうか?一応列挙してみますと、「為替」「景気(の循環)」「原油などの商品市況」「金利」「マネーサプライ」「自然現象」「政府の政策」等、まだ色々あります。

株価は、これらが総合的に作用しあって決定されるというのが一般的な見方です。しかし、あなたが投資をする際の銘柄選定において、上記の株価構成要素をすべて考慮することができますでしょうか。

あなた一人で、株価構成要素に目を光らせて銘柄を選択し、投資するのは神業としかおもえません。そこで簡単に判断する方法は、お金の流れが向かっている先を知ることです。

証券市場に、お金の流れが向かっていれば当然株価はあがります。反対に、証券市場からお金の流れが離反していたら株価は下がります。

この大きなお金の流れの方向を知っていると知っていないのでは、将来の利益は大きく違ってきます。個別の銘柄は、全体の流れに最終的には同調するのですから。

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証券会社で口座を開設するには?

2007.11.30
株式投資の第1歩、証券会社にあなたの「口座」を開設しましょう。

口座を開設するには、証券会社の窓口に直接出向くか、電話やインターネットで申込み書類を取り寄せる方法があります。

普通、証券会社の口座を開設するには、費用は一切かかりません。申込みの書類が届きましたら、必要事項を記入し所定の位置に署名捺印します。その他に必要なものは、運転免許証や健康保険証・パスポート(身分証明になるもの)印鑑は実印でなくても大丈夫です。

「開設書類」には勤務先・役職名等を記入する箇所がありますが、これは、場合によって企業の機密情報を知りうる立場にある方の場合は、「インサイダー取引」が禁止されているため、届け出が必要になる場合があるからです。

口座が開設されましたら、売買注文を出せる手続は整いましたが、最後に一番大切なことがあります。そうです、株式の購入資金を予め証券会社の指定の口座に入金しなくてはなりません。

この金額を超える株式を買うことは出来ませんので、購入金額はしっかりと計算しておきましょうね。


◎ 短信メモ;特定口座と一般口座

キャピタル・ゲイン(株式売買益)には、税金がかかります。
株式の売買は普通「一般口座」で行われます。

この場合は、確定申告(分離課税)が必要になりますが、申告が煩雑と思われる方は「特定口座」を選択できます。

「特定口座」の源泉徴収(証券会社が売却益から徴収して納める「損益通算あり」)を利用されると便利です。

「特定口座」にするには、申込みが必要です。
申し込まないと自動的に「一般口座」となりますから注意してくださいね。

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オンライントレードと普通取引

2007.11.29
昨今では、インターネットを使った取引が普及し株取引が気軽にできる様になりました。インターネット(オンライントレード)を使わない「普通取引」は、証券会社の窓口に出向くか、電話で発注する方法が一般的です。

普通取引の場合は、証券会社の営業時間中でないと売買注文はだせません。また証券会社の営業マンか、連絡の担当者がつくのが通例です。

色々わからない事を相談したり、手続が不安だったりした場合には、営業マンや担当者がついていると安心ですが、反対にじっくりと自分のペースで銘柄選定したり、何時でも空いている時間に発注を出したい等、自由に株取引をしたい方は、オンライントレードは大変便利です。

将来「デイトレード」のように頻繁に株式の売買を行いたい方はオンライントレードの方が「売買手数料」も安く使いやすいかも知れません。

最近では、財務情報、アナリスト情報、リアルタイム株価サービス、銘柄情報、株価ランキング等、証券会社のHP(無料)を利用できるようになり、オンライントレードでの情報収集もできるようになってきました。

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証券会社によって取引手数料が異なる

2007.11.27
株式投資にかかる手数料には「売買手数料」「口座管理料」「名義書換手数料」などがあります。このうち「売買手数料」は買いと売りの双方で必要です。

証券会社によって売買手数料はまちまちですので、色々なサービスと使いやすさを検討しながら決定しましょう。

株を買いますと、証券会社に株券を保管してもらったり、名義書換に出したりしてもらいます。その時に必要なのが「口座管理料」や「名義書換手数料」です。

現在では、「保管振替制度」(ほふり)を活用するのが一般的です。「ほふり」はコンピュータネットワークを通じて口座振替を行い株主変更します。
「ほふり」を利用する場合には、「名義書換手数料」は必要ありません。

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証券会社に口座をつくろう

2007.11.25
あなたが株式投資を始めるにあたり、まずやらなければならないのは証券会社を選ぶことです。証券会社は、外資系も含めておよそ280社あります。

それでは、たくさんの中から、どんな基準であなたに適した証券会社を選んだら良いのでしょう。ここでは、色々な証券会社の選択基準を見ていきましょう。


  ◆ 証券会社選択の基本

選択基準には色々あります。ネット取引・安全性・利便性・売買手数料・サービス等を勘案して選択しますが、一番大切なのは、ご自分が行いたい投資スタイルに適した利便性のある証券会社を選択すべきです。

また、小資金でも始めたい方は「ミニ株」「るいとう」を扱っている証券会社をえらびましょう。


   ◎ 短信メモ;「ミニ株」「るいとう」

「ミニ株」は通常の売買単位の10分の1で取引ができます。売買単位が1000株の銘柄なら100株で買えます。(単位が1単元に満たないため株主優待・株主総会出席の権利はなく、指値注文はできない。配当金と株式分割は受け取ることができる)

「るいとう」は、毎月1万円以上千円単位で積み立て感覚の株式投資ができる仕組みです。

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