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借金2,000万円のどん底まで落ちた男が、投資で5億円を稼ぎ出した秘密

2008.03.20

どのようにして、借金2,000万円の “どん底”まで落ちた男が、
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投資で5億円を稼ぎ出したのか?
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銀行評価、社会的信用、人間関係...すべてを失った借金だらけの
生活から港区の高層マンションの一室を現金一括で買えるまでになった
5億円までの道のりとは?


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この特別レポートを読むことであなたが知る内容の一部をご紹介すると...


>>「正しい思考や行動には正しい結果が付いてくる!」西村豪庸の
思考法について

>>株式で約2億円FXで約3億円を稼ぎ出した男、西村豪庸とは?

>>“FXであろうが、株式市場であろうが変わらない”共通する
重要なこと

>>将来はビジネスオーナー、キャッシュフロークワドラントで右側、
「Bクワドラント」不労所得で経済的自由を手にしてやる!と
意気込んでいたが結果は散々… いったいなぜ?

>>二十歳そこそこで、借金1500万円を背負った経緯とは?

>>見栄っ張りで、人からの評価ばかり気になり“ダメ人間の
典型的パターン”に陥った過去について

>>銀行評価も、社会評価も、人間関係もなくなって、どん底まで
落ちた心境とは?

>>ある日、本屋で「株で1億円稼ぐ」という本を見つけ
“うさんくさい”と思って、その場は通り過ぎたけれどタイトル
だけは気になり続けていた理由

>>毎日、請求書の支払いのために、借金返済のために
働いていた過酷な日々について

>>別に1億じゃなくていい、5万でも10万でもいいから
稼ぎたい!その必死な思いとは?

>>「株主優待あるから、それで食べよう」西村豪庸の人生を
変えた友人の一言とは?

>>「投資暦=2年、保有資産=500万円、資金性質=余裕資金」
と証券会社のアンケートに答え、見事?信用取引口座をゲット!?
今だから笑える話とは?

>>知識も技術も経験もないのに、トレードをはじめていた。
今考えると恐ろしいデビューとは?

>>なぜ、50万円ではじめた口座残高が34万円になるのに
大して時間はかからなかったと淡々と振り返れるのか?

>>「デイトレード」のはずなのに、専用の株価更新ソフトの
ダウンロードもせず、ただ証券会社のHPで株を買い、ひたすら
ブラウザの「更新」をクリックし続けるという【無謀】なスタイルとは?

>>あなたが知っておくべき負の連鎖とは?トレードで成功する
しかなかった西村豪庸が“資金が少ないことが悪いのだ”と思い込み、
さらに50万円を突っ込んだ経緯とは?

>>キャッシングして400万円を証券口座に突っ込み、
そのほとんどは○○した!?

>>売買譜を見直して、プリントアウトして取引のチャートも
出して書きこみ始めた理由とは?

>>200万稼ぐか、借金自体を見直すけれど、当時の西村豪庸は
「労働集約型」人間だった。その意味とは?

>>スイングとデイトレードの併用でデイトレードでは乱高下する
銘柄を1~2分で利用することが得意なことに気付いた“キッカケ”とは?

>>なぜ、マーケットをずっと見続けることで養われる感性が重要なのか?

>>自分の心地よい時間軸でマーケットを追いかけることの重要性

>>怖さを知ってなお進むのを“勇気”と言い、怖さを知らずに進むのは
ただの“バカ”だ。西村豪庸が初めて勇気を手にした“瞬間” とは?

>>「もし同じ状況になったら、同じように取引をする」と自信を持って
答えられるようになった最大の理由について

>>「取引は間違っていない。怖いなら、辞めればいい。安心できる
取引を続ければいい。」と言う考え方とは?

>>一つの取引の結果に一喜一憂をしなくなるための
あまり実践されていない秘訣

>>ピーター・ドラッカーの「多くの人は、1年でできることを
大きく見積もりすぎるが、5年でできることを少なく見積もりすぎる。」
とは一体どういうこと!?

>>西村豪庸がバーチャルトレードを大切にしている本当の理由

>>大きな資産の目減りは経験しなくなった秘訣とは?

>>借金2000万円から港区の高層マンションの一室を、現金一括で
買えるまでになった最大の要因とは?

>>巷には多くの投資本、トレード本が出版され、消費されては、
一時のブームを作って、消えていったのはなぜか?

>>投資の成功法則は、「投資成功法を商売にして成功した人」によって
語られるから、大勢は変わらない。その大勢に入らないための秘訣とは?

・・・などなどです。


この特別レポート
『どん底まで落ちた男が、投資で5億円を稼ぎ出した秘密』


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2008.02.26
株式市場では、成長著しい銘柄があります。「任天堂」などはその当時の銘柄としては「グロース株」の良い例です。

成長力が抜群なため「株価収益率」(PER)は高い銘柄が多いのですが;

PER = 現在の株価 ÷ 一株利益

ここで、PERを理解している方は、「チョット変だぞ」と思った方もおられると思います。

と申しますのは、普通、PERが低い方が「買われ過ぎてないので」投資対象になりうる銘柄だと言えるからです。

しかし、優良株の場合は「高PER」「高PBR」がふつうの現象として現れます。これは、多くの投資家によって人気を得ている証拠なのです。これらの銘柄は年々その人気度を上回って成長し続けますので多少の買われ過ぎは直ぐに解消されてしまいます。

このような銘柄に、長期の資金を投入して大きく育てることが「グロース株」投資の旨みといえます。ただ、株式投資は「グロース株」も含めて買い場より売り場が難しいといえます。

それは、どの時点で成長がとまるのか?多くの投資家の資金投入がどこで止まるのか?判断することが難しいからです。

そのための緻密な「テクニカル分析」や「ファンダメンタルズ分析」も大切になってきます。せっかく儲かって売っても、売った時点から更に大きく上がると「儲かった」にも係わらず「損した気分」になるのが人間ですから。

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2008.02.20
「バリュー株の投資」は「ウォーレンバフェット」が得意とする投資法です。
この「バリユー株の投資」については「バフェット流投資法」で少し触れておきましたが、長期投資を志す方には最適の方法といえます。

それではここからは「バリュー株」の発掘法をご紹介していきます。


(A)一株あたりの「純資産倍率」と現在株価。
「純資産倍率」のことをPBRといい
PBR = 株主資本(純資産)÷ 発行済株式総数
で計算します。

このPBRが「一株あたりの企業価値」を表していることがお分かり頂けると思いますが、もしも市場価格がPBRよりも大きく売り込まれている銘柄があれば、その株は「バリュー株」の「第一の条件」を備えていることになります。

しかし、ここで注意しておかなければならない点があります。それは、当該銘柄がPBRよりもなぜ市場価格が低いのか、原因をつきとめなければなりません。

(第一チェック項目)
金融不安(現金・預金残高が十分あるか)がないか!これは「会社四季報」のキャッシュフロー欄の「現金同等物」と「有利子負債」を比較して更に「営業キャッシュフロー」の前期比較で検討します。負債総額に対してその返済たる原資の「現金同等物」とその増加に寄与する「営業キャッシュフロー」が前期よりも増えていれば安泰です。

(第二チェック項目)
固定資産の毀損がないか!特にバブル期に高額の固定資産を借入れで購入し、その後のバブル崩壊で簿価よりも現在評価額が著しく下がりいまだに借入金の返済負担が大きくないか。

(第三チェック項目)
経常損失等の、マイナス要因・将来的不安要因がないか!


(B)原因なしで売り込まれている銘柄

上記の項目に当てはまらないで大きく売り込まれている銘柄は「バリュー株」と考えてよいが、「バフェット」は更に厳しい条件を加味しています。もう一度「ウォーレン・バフェット流の投資法とは?」でバフェット流投資法をご覧ください。

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波動理論を利用した投資法

2008.02.16
波動理論応用の短期投資は、前項の中期波を利用した投資を更に細分化して短期波動を利用し、回転売買で合理的に利益を実現して行こうとするものです。

先にも説明いたしましたが、長期波動の中に中期波動、中期波動の中に短期波動が含まれています。

この短期波動も;

「上昇五波動→下降三波動→上昇五波動→下降三波動→上昇五波動」

で上下を繰り返していますので、この習性を利用して売買することで合理的に利益を実現していくわけです。

例え上昇場面といえども「上昇波動3回、下降波動2回」で必ず下降(調整)する場面があるわけですから、「谷」で買い「山」で売るのを繰り返したほうが、一旦安くなったものが出直って次の高値をとってくるまで待つよりも資金効率や時間効率はよくなるのです。

益だしするのにあまり長い日数をかけたくない方、資金を効率よく使用したい方に適した投資法です。

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バフェットの師:グレアムの投資法

2008.02.10
ベンジャミン・グレアムは実はウォーレン・バフェットの師とも言うべき人で、バフェットはグレアムの会社にいたことがあります。

グレアムの投資法は、企業内部のファンダメンタルズ(例えば、経営者の能力、企業の市場占有率、等)は投資判断要素には入れず、もっぱら貸借対照表などの分析に主眼をおきました。

グレアムは「投機」を徹底的に排除して「投資」でないものにはけっして手をだすことをしませんでした。

彼の「投資」は流動資産から流動負債をひいた差額よりも安い価格に放置されている株が「投資適正」のある株と見立てて投資します。彼にとってはそのような銘柄が値上り余地のある利益を実現できる最高のものだったのです。

バフェットがグレアムを師と仰いだことから、株価が本来の企業価値よりも安く放置されている場合に投資のチャンスととらえる手法は全く同じという点はうなずけますね!

しかし、すべてが全く同じであったわけではありません。二人とも「バリュー株」投資という点では一致していましたが、他の面でいろいろな相違点もありました。

以下はその相違点を比較したものです。ご覧ください。


(投資の対象となる銘柄「企業」)

グレアム;普通一般的企業(他社と同一製品を扱う普通の企業も対象とする)
バフェット;市場独占企業(他社より優れた事業資源を持つ企業を対象)

(投資の価値)
グレアム;バランスシート(貸借対照表)分析中心の企業価値
バフェット;将来的な収益性をも加味した企業価値

(株式の保有期間)
グレアム;企業価値と市場価格が同一となった時売却
バフェット;市場占有率が落ち始めるまで長期保有

(投資法)
グレアム;多数の企業・銘柄・業種へ分散投資
バフェット;市場占有率の高い企業・銘柄への集中投資

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