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株式市場とは?

2007.01.28
株式市場とは、株式の売買取引をする市場のこと。

株式は大きく分けて「上場・公開株式」と「未公開株式」の2種類があり、
そのうち私達が市場で買う事が出来るのは、店頭市場に「上場・公開
されている株式」のみとなります。

現在の日本の市場は、以下のものがある。

◆東京証券取引所(東証)
・1部
・2部
・マザーズ

◆大阪証券取引所(大証)
・1部
・2部
・ヘラクレス

◆名古屋証券取引所(名証)
・1部
・2部
・セントレックス

◆福岡証券取引所

◆札幌証券取引所

◆JASDAQ(ジャスダック)

大部分の売買取引は東京証券取引所で行われています。

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オンライン証券とは?

2007.01.21
オンライン証券とは、証券会社の店舗まで出向かず、インターネットを通じて株式などの証券取引サービスを提供している証券会社のこと。

インターネットの普及とともにオンライン証券の数も増え、オンライン専用証券会社も登場した。

窓口や電話による取引も受け付けている証券会社をネット兼業証券と呼び、オンライン取引のみを専門に手がける証券会社をネット専業証券として区別している。

インターネットを通じて行う売買取引のことを「オンライントレード」という。そしてこのオンライントレードが可能な証券会社をオンライン証券(ネット証券)といいます。

乖離率とは?

2007.01.14
乖離率(かいりりつ)とは、株価移動平均線と現在の株価がどれだけかけ離れているのかを数値化したものです。

乖離率がある程度に達すると株価が転換するというクセがあり、これを元に売買タイミングがつかめます。

乖離率で-20%を大幅に越えてくる場合、数日後の反転の時はかなりの上昇率が期待できます。

逆に+20%以上だと過熱感があり、そろそろ下がると想定されます。


この乖離率に注目して投資するという方法もあります。

たとえば、ジェイコム株で話題になった千葉の男性(資産150億円)を覚えていますか?

あの男性が当時稼いでいた指数が乖離率だったようです。

当時は下げ相場で日経平均が毎日毎日下がっていました。

前日に乖離率-30%以上の銘柄に絞り、翌日からさらに下がった株だけを
追っていたそうです。


もちろん、ジェイコム株については偶然ですが、あの男性は乖離率のみで150億の資産を稼ぎ出したわけです。


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あなたも乖離率に徹底的に絞って投資してみませんか?

一般的に-20%以下になれば、「買いシグナル」だと言われておりますが
さらにキツメに絞込み、-30%以下の銘柄だけを売買したとすると・・・

かなり勝率が上がるはずですね。

ある一定のラインまで下がるとすべての銘柄は、反転してきます。
その習性を簡単に利用するだけです。


乖離率-30%以下の絞込みは「株式情報サイト バグース」で一発で検索可能です。

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